高校の先輩の個人サイトを作らせて頂きました。
http://edgar-tokyo.com/
デザイン原案:先輩 コーディング:私 という感じでしょうか。
今回はjQueryをふんだんに?使用しました。使わせて頂いたプラグインは以下。
2011年4月16日土曜日
2011年4月15日金曜日
jQuery mobile
いま自分のWebサイトのスマートフォン版を作ろうとして、何でどうやって作るかなーと思案したのですが、ひとまずjQuery mobileで作ることにしました。が…
いやー、意外と難しい。
画面遷移が綺麗だったり、簡単に多くのアイコンやボタンが表示されるのはいいんだけど、いかんせん自由度が低い。小奇麗にまとまりすぎ。で、オリジナルの要素を入れようとすると効かない(ブロックの中央寄せができない?)。
さらにCSSとJSをDLしてローカルから読み込むと何故かアイコンが消える。なぜ??
で、もう止めっかなあ。。と思ったその時、こちらのサイトで、どうやら画面遷移だけ抜き取れるらしいことが判明。結局はまたイチから作り直しだけど、ところどころで活用できそうです。
個人的には、中央寄せがちゃんとできて、画像のサムネイルがうまくグリッド上に配置できればイチからこいつでやってもよかったんだけどなあ。そうそう上手くはいかないものです。
話は打って変わって、ステキなサイトを見つけました。
http://www.rolls7.com/
被災者の方々に写ルンですを渡して、自由に撮ってもらった写真が紹介されています。
写ルンです、こんなに綺麗に写るんだなあ。。
いやー、意外と難しい。
画面遷移が綺麗だったり、簡単に多くのアイコンやボタンが表示されるのはいいんだけど、いかんせん自由度が低い。小奇麗にまとまりすぎ。で、オリジナルの要素を入れようとすると効かない(ブロックの中央寄せができない?)。
さらにCSSとJSをDLしてローカルから読み込むと何故かアイコンが消える。なぜ??
で、もう止めっかなあ。。と思ったその時、こちらのサイトで、どうやら画面遷移だけ抜き取れるらしいことが判明。結局はまたイチから作り直しだけど、ところどころで活用できそうです。
個人的には、中央寄せがちゃんとできて、画像のサムネイルがうまくグリッド上に配置できればイチからこいつでやってもよかったんだけどなあ。そうそう上手くはいかないものです。
話は打って変わって、ステキなサイトを見つけました。
http://www.rolls7.com/
被災者の方々に写ルンですを渡して、自由に撮ってもらった写真が紹介されています。
写ルンです、こんなに綺麗に写るんだなあ。。
2011年3月29日火曜日
マット・ウールマン:Digital Information Graphics
をAmazonで購入しました。
数週間前に発作的にビジュアライジング・データ系の書籍が欲しくなる病に掛かって5冊ほどカートに突っ込んだのですが、これだけ早めに届きました。
この本は名前の通り、コンピュータによる、或いはデジタルの手法を用いて作られたビジュアライジング・データを紹介する書籍です。
まだぱらぱらっと捲ったくらいなのですが、一番の驚きはこの本が出たのが2003年だってこと。いや、2003年ってつい最近でしょ?と思うかもしれないけど、当時自分は17歳になろうとしていたところ。もしもその時にこんな本に出会っていたら、自分の価値観はかなり変わっていたんじゃないかなあ、と悔しい気持ちになってしまいました。そもそもビジュアライジング・データという概念を知ったのが去年だし。
もちろん、本自体は少し昔なので、使われている3D-CGがジャギってたり、色使いが古臭かったりはするのですが、しかし中村勇吾さんの作品は今見ても色褪せてないのが本当にすごい。なんだこのお人は。
くー、もっといい本に出会いたいぜ。もし自分に子どもができたら、たくさんの本を読ませたいなあ(こういう系統の本だったら眺めるだけでもOK)。もっと世界を広げさせてあげたい。海外にもたくさん連れて行ってあげたい。世界はこんなに素晴らしいんだよ、面白いんだよ、っていうのに気づいてもらいたい。
ビジュアライジング・データ系書籍買い込みのジャブとして素敵な一冊に出会えました。
数週間前に発作的にビジュアライジング・データ系の書籍が欲しくなる病に掛かって5冊ほどカートに突っ込んだのですが、これだけ早めに届きました。
この本は名前の通り、コンピュータによる、或いはデジタルの手法を用いて作られたビジュアライジング・データを紹介する書籍です。
まだぱらぱらっと捲ったくらいなのですが、一番の驚きはこの本が出たのが2003年だってこと。いや、2003年ってつい最近でしょ?と思うかもしれないけど、当時自分は17歳になろうとしていたところ。もしもその時にこんな本に出会っていたら、自分の価値観はかなり変わっていたんじゃないかなあ、と悔しい気持ちになってしまいました。そもそもビジュアライジング・データという概念を知ったのが去年だし。
もちろん、本自体は少し昔なので、使われている3D-CGがジャギってたり、色使いが古臭かったりはするのですが、しかし中村勇吾さんの作品は今見ても色褪せてないのが本当にすごい。なんだこのお人は。
くー、もっといい本に出会いたいぜ。もし自分に子どもができたら、たくさんの本を読ませたいなあ(こういう系統の本だったら眺めるだけでもOK)。もっと世界を広げさせてあげたい。海外にもたくさん連れて行ってあげたい。世界はこんなに素晴らしいんだよ、面白いんだよ、っていうのに気づいてもらいたい。
ビジュアライジング・データ系書籍買い込みのジャブとして素敵な一冊に出会えました。
2011年3月28日月曜日
2011年3月25日金曜日
2011年3月20日日曜日
2011年2月28日月曜日
これから
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